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コンビニのご飯をまず見直したい

まず見直したいシリーズその3です。

オーガニックについてあれこれ調べるまず第一歩の内の1つですね。コンビニのご飯の何が問題なのでしょうか?




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なぜコンビニ弁当は見た目が変わらないのか?



食べ物は基本的に時間が経つと見た目が変わっていきます。いわゆる腐るというやつですね。酸化とも密接に関係してきますが、一言に分かりやすく腐るとしましょう。

コンビニ弁当は腐りにくいです。なぜなら腐らないように防腐剤が入っています。どこに入っているか?具材全てに入っています。

これはジャーナリストというか、興味をもって調査している人の報告や内部告発も多数出ています。もはや一般的に知られている内容ですね。問題はそれを知ったうえで食べている人があまりにも多いという事です。

不自然な味付け

味の変化というのも近年特徴的かもしれません。美味しいお弁当を作ろうとします。お母さんも子供にお弁当を持たせるときはおいしいお弁当をと思うのが自然でしょう。

その味付けはまさに美味しくするためだけのものです。その美味しさに栄養や健康などの概念はありません。つまりそれは化学調味料の宝庫という事ですね。

化学調味料の功罪についてもまた書きたいと思いますが、自然本来の味ではないものばかりがおコンビニ弁当には詰まっているという事ですね。

それを食べ続けて、病気になる、体調不良になるのは至極全うな話ですね。というのが私の身にもおきました。自分の体の状態回復の一番の原因はコンビニのものを食べないようにした、というのが一番大きいかと自分で振り返ります。

弁当以外はどうなのか?


基本的に全て同じ事が言えます。おにぎり、ジュース、パックサラダ、お菓子、卵、・・・コンビニの店内にオーガニックな物は皆無なのが現状です。それが悪いというわけではありません。死にそうに栄養失調になるならカップヌードルを食べた方が生きながらえるでしょう。

問題はその食べ物がどういうものなのかをしっかりと見極めなければならないという事です。また、自分の体は食べたもので出来ているという認識がどれだけあるかという事です。そしてその体を元にみなさん生活しているわけですから、体が快調であれば仕事も快調に進む可能性は高くなっていくわけです。

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